OPEN SOURCEMUTSUNA CLOUD β

会話を、あなたの手元で。
必要なときだけ、クラウドへ。

Mutsuna Echoは、録音と会議ノートを端末で管理するローカルファーストの 会議AIです。Mutsuna Cloudなら、自分でAPIキーを用意せずに クラウド文字起こしを利用できます。

クラウド機能は任意。ローカル機能はそのまま使えます。

Meeting 32:14LOCAL RECORDING

今日の決定事項を、次のアクションまで整理しましょう。

では、担当と期限を会議ノートにまとめます。

AI
Mutsuna CloudAPIキーなしで文字起こし
READY
01ローカルファースト
02APIキーの設定不要
03利用状況を見える化
04オープンソース

01 / PRINCIPLES

選べることを、最初から。

便利さのために、データの置き場所やAIサービスを一つに固定しません。 端末だけで完結する使い方と、クラウドの速度を借りる使い方を、 同じアプリの中で選べます。

LOCAL

記録は、まず手元に

録音と会議データは端末を起点に管理。クラウド機能を使わない選択も、 いつでも維持できます。

CLOUD

設定より、仕事を先に

AI事業者のアカウントやAPIキーを個別に準備せず、サインイン後すぐに 対応するクラウド機能を使えます。

OPEN

アプリはオープンに

デスクトップアプリのコードは公開。クラウド課金や秘密鍵は安全な サーバー境界に分離します。

02 / MUTSUNA CLOUD

クラウドAIを、
3ステップで。

  1. 1

    サインイン

    アプリに表示される案内から、ブラウザで安全に本人確認します。

  2. 2

    会議を記録

    いつものMutsuna Echoで録音。送信前に利用見込みを確認できます。

  3. 3

    必要な処理だけ送信

    選択した音声を暗号化通信で送り、文字起こし結果を端末へ戻します。

FLEXIBLE BILLING

使い方が変わっても、アプリはそのまま。

前払いクレジット、定期プラン、請求書払いなどに対応できる基盤を採用。 現在提供中のプランは料金ページで、クレジット残高はアプリ内で確認できます。

利用できるプランを確認 →

03 / SECURITY

秘密は、画面の外に。

Native vault

認証情報はネイティブ保管

アクセストークンはOSの安全な資格情報ストアで管理し、WebViewへ渡しません。

Scoped access

ジョブごとにアクセス制御

音声と結果はアカウント単位で分離し、短時間の処理権限だけを発行します。

Visible usage

利用と請求を追跡可能に

実行前の予約と実行後の確定を分け、失敗時には未使用分を自動で戻します。

READY WHEN YOU ARE

会議のあとを、もっと軽く。

ローカルの安心と、クラウドの速さ。必要な分だけ組み合わせよう。